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根本的な処方箋

(1)「いじめに有効に対応できるのは、結局、教員しかいない」(いじめ対策 カウンセラーより教員中心.pdf現場教員の声.jpg投書記事.pdf提案記事.pdf現場経験者の意見.jpg)ということを認識し、

(2)すみやかに、すさんだ学校現場への処方せん.pdf<教師への自主決定権の授与(教育・学校におけるエンパワーメント)>を実施して学校を基本的人権が尊重される場(生徒も教職員もみんなが互いに人間として尊重し尊重される学校=楽しい学校=「いじめなど起こりようがない」学校)にしていくことです(基本的人権が尊重されている学校ではいじめ問題は起きない。この処方箋が発表されたのは12年前ですが、いまだに実施されていません。そのため、この12年間、いじめ問題解決の兆しを一向に見ることが出来ませんでした)<2010年記>

(3)学校外で学び育つ方法の公認.pdfも必要

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