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学研高山第2工区(奈良高山里山) 資料   

(*)奈良高山里山研究会学研高山第2工区のあり方を考える生駒市民の会

(1)生物多様性  <社説>里地里山が持つ多様性.pdf

(2)環境省は、08(H20).11.21より里地里山保全・活用検討会議を開催し、生物多様性保全上重要な里地里山(略称「重要里地里山」)を選定したことを15(H27).12.18に公表した(報道発表資料ミラー)。高山第2工区も選定されています⇒環境省HPの「重要里地里山」での高山第2工区の紹介ページ

(3)第2工区ウォーキングマップ<A4判>  <A3判>北部同 南部 (この2つをプリントアウトして貼り付けるとA3よりやや小さいサイズのマップとなります)

(4)第2工区開発案学研高山第2工区の里山保全運動 経過からの抜粋>

(5)地方における公的未利用地等再生調査報告書<国土交通省/09(H21)年3月>・・・第2工区がモデル調査地になっています。

(6)第2工区まちづくり検討有識者懇談会が他地区の事例紹介として参考にしている岸和田市丘陵地区整備事業

(7)URニュータウン事業

(8)学研

  ①「残る山林や里山等の自然環境保全」「市民農園等の活用やフィールドミュジアムなど、市民が緑とふれあう活動の推進」を掲げる関西文化学術研究都市サード・ステージ・プラン

  ②関西文化学術研究都市の建設に関する基本方針各々の文化学術研究地区は、適切な土地利用方針のもと、整備の条件が整った地区から、都市全体としての整合性に留意しつつ、計画的、段階的に整備を進める。」高山地区は「奈良先端科学技術大学院大学を中心に、情報通信、バイオサイエンス等の先端的な科学技術分野を対象とする文化学術研究施設等及び住宅施設の整備を推進するとともに、自然環境をいかした公園緑地の整備を図る。」

(10)藻谷浩介氏講演会(2017.8.27)の講演資料

(9)参考

 ②11(H23).8.08】朝日新聞社「ニッポン前へ委員会」がまちづくりの新機軸ともいうべき提言(土地所有の見直し)を行ないました。

 ①経済システムのあり方見直し

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